日本先進矯正歯科学会

速報! 2021年12月
2014年10月、i-station(歯科矯正用アンカースクリュー)が産声を上げて7年、
進化した“i-stationα”が遂に誕生しました!!

2021年、年の暮れ、突如吉報が入ってまいりました。
i-stationα(歯科矯正用アンカースクリュー)が遂に薬事承認されました。
i-stationαは上顎でも下顎でも使用でき、様々な症例を治療することができるようになりました。
主な特徴として、i-screwαIIIは通常のスクリューよりも1.5倍以上の抵抗力があります。
i-platformは今まで1種類でしたが、i-platformαは6種類あります。
i-platformαIIは3つのアタッチメントがあり、前歯、臼歯、遠心部にi-armαを装着できます。
i-platformαIIIは4本のi-screwαIII上に装着でき、骨が薄い症例に適応します。
i-platformαIVはどのような2本のスクリュー間距離でも装着できます。
i-platformαVは下顎にも最適な形状で、下顎の様々な歯の移動が可能です。
このようにi-stationαはこれまで困難であった歯の移動を可能にし、矯正治療の幅を広げました。
新しい時代の幕開けです!

日本先進矯正歯科学会 学術大会|japanese advanced orthodontic erence

次世代型矯正用アンカースクリューは、日本とアメリカ、ヨーロッパ、中国、韓国、そしてオーストラリアとロシアの特許を取得。

LINGUAL ANCHOR SCREW ORTHODONTICS

  • 舌側インプラント矯正 治療症例集

NEWS